7 月 6, 2010
7月27日(火)、以下の要領にてコンテンツ分野の国際ネットワーキングパーティーを開催致します。ぜひお誘い合わせの上、ご参加くださいましたら幸いです。
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コンテンツ業界・研究者の国際ネットワーキング・パーティーを7/27秋葉原で開催
-コンテンツの国際インテリジェンスを高めるきっかけに!-
コンテンツ学会のみなさんのご参加、お待ちしております!
<企画意図>
-日本のコンテンツ関係の研究者やビジネスパーソンで海外の事情について知る人は驚くほど少なく、コンテンツ・インテリジェンスが欠如しているといわざるを得ない
-一方、海外から日本にコンテンツ領域のビジネスや研究で来日している人は多いものの、実際に日本でビジネス/研究を行っている人との接点が少ない
-来日中のコンテンツビジネス&研究者や海外に興味のある日本人のネットワーキング・パーティーを実施し、コンテンツ・インテリジェンス向上のきっかけを作る!
名称: ABC(コンテンツ業界人&研究者)東京国際呑み会「暑気払い」
SHOKIHARAI: Tokyo International Network Party for
Academia/Business people in the Content field
日時: 7月27日(火) 19:00~23:00
会場: 秋葉原Club MOGRA http://www.club-mogra.jp
費用: 2,000円(1ドリンク・チケット付)
主催: デジタルハリウッド大学大学院コンテンツ戦略ラボ(専任教授 森祐治)
後援: コンテンツ学会、アジアITビジネス研究会、デジタルハリウッド大学大学院、株式会社シンク
情報: 事前予約不要; ドリンク・スナックのみ; 最大定員120名まで;
毎月第4火曜日に、同所で、このイベントを恒例行事化する予定
1 月 2, 2010
新年あけましておめでとうございます。
昨年末にコンテンツ政策研究会との合同で行いました2009年コンテンツ政策重大ニュース投票につきまして、下記の通りの結果となりましたことをご報告させて頂きます。
コンテンツに関わる、特に政策面での激動が確実な本年、引き続きみなさまのご指導・ご協力を賜われますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
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2009年コンテンツ政策重大ニュース投票結果
【1位】(11票):電子書籍戦争の本格化 ー グーグルブックサーチ集団訴訟は日本除外へ、Kindleの日本上陸、国立国会図書館や雑誌協会の動き
【2位】(9票):政権交代 ー コンテンツ政策決定・実行のガバナンスはどうなる
【3位】(8票):新聞放送、メディア企業の相次ぐ赤字決算 ー 融合時代の新しい収益源を見つけることができるのか
【3位】(8票):文化庁メディア芸術総合センター問題 ー 「アニメの殿堂」か「新時代の文化の象徴か」、文化支援のあるべき姿とは
5位(7票):Winny事件、2審は逆転無罪 ー 作者逮捕から丸5年、技術者の責任はどうあるべきか
5位(7票):情報通信法、来年通常国会提出はどうなる ー 融合の進展に間に合うか
7位(6票):著作権保護期間延長問題、再燃へ ー 鳩山総理「70周年だから70年へ延長」発言、反対派はどう出る
8位(4票):私的録音録画補償金問題は法廷の場へも ー SARVHによる訴訟提起、DRMと補償金は併存すべきか
8位(4票):日本版FCC問題 ー 「独立規制機関」から「表現の自由の砦」へ、あるべき情報通信の行政組織とは
10位(3票):新時代の電波政策 ー 周波数オークションは実行されるのか、ホワイトスペースなど課題は山積
10位(3票):放送局のネット進出の進展 ー NHKクリエイティブ・アーカイブ、ニコニコ動画やYouTubeとの連携など
12位(2票):NTT再々編問題 ー 再統合か分割(上下分離)か、二周遅れか四周遅れか
12位(2票):グーグルとマイクロソフトBingの次世代検索エンジン競争 ー 「グーグル検索結果からの削除」を巡るマイクロソフトとマードックの勝算
12位(2票):事業仕分けのコンテンツ分野への影響 ー 相次ぐ実証実験計画の中止、地デジ予算の減額など
15位(1票):JASRACへの公正取引委員会介入 ー 集中権利処理の競争ルール見直し、映像版JASRACや共通データベース構築の動きも
その他(1票):著作権法改正 - ダウンロード違法化などを盛り込む
9 月 28, 2009
下記の通り、コンテンツ学会ではデジタルハリウッド大学において10/5(月)から「手塚治虫80周年記念シリーズ」研究会を開催することになりました。沢山のお申し込みをお待ちしております。
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■手塚治虫80周年記念シリーズ
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・10/5(月)13時〜14時30分 最新編 Room5.6.7
「あの名作が現代によみがえる ハリウッド版映画「ATOM」のすべて」
講師
製作:マリアン・ガーガー
製作総指揮:フランシス・カオ
※10/5の詳細・お申し込みは下記URLからお願い致します。参加費は
無料となっております。
http://www.dhw.ac.jp/c/atom/
※定員:100名
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・10/14(水)19時〜21時 マンガ編 Room3
「メディア対手塚治虫 〜先駆者はメディアといかに闘い、いかに利用したか?〜」
講師:中野晴行
(マンガ産業アナリスト/京都精華大学マンガ学部客員教授)
・10/26(月)19時〜21時 歴史編 Room4
「手塚治虫と私」
講師:辻真先
(脚本家/デジタルハリウッド大学客員教授)
※10/14および10/26のお申し込みは、info@contents-gakkai.org
までご氏名・ご所属をご記入の上ご連絡ください。参加費は学会
員無料、一般の方は2000円を会場にて頂戴致します。
※定員:各回30名
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全日モデレーター:高橋光輝氏(デジタルハリウッド大学 学長補佐)
会場:デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス(秋葉原ダイビル7階)
http://www.dhw.ac.jp/access/
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
9 月 11, 2009
■目的と背景
コンテンツ系大学の学部、研究科の設置は増加の一途である。しかし、コンテンツ分野に関しての歴史は定義や概念も近年誕生したものであって、それゆえに学問体系も、発展途上で不明確である。教育体系についても、まだまだ学校間での共有の度合いが低いものと考えられる。
他方で、平成16年4月よりすべての大学、短大、高等専門学校が定期的に国の認証を受けた評価団体の評価を請け、その結果が公表される認証評価制度が導入された。
各大学は定期的に大学の自己点検・評価を行っていかなければならない。
このうち、「専門職大学院」は、近年の科学技術の高度化、社会・経済・文化のグローバル化などの中で、社会経済の各分野において指導的な役割を果たすとともに国際的にも活躍することのできる高度専門職業人の養成に特化した新しい大学院の課程(専門職学位課程)として発足した制度である。専門職大学院に関しては、その教育課程、教員組織、その他教育研究活動の状況について、5年以内ごとの認証評価を受けることと義務かされているが、未だコンテンツ分野の認証評価機関は存在しておらず、大きな問題となっている。
本ワーキンググループは、コンテンツ分野における専門職大学の評価機関として認定を受けるべく、既存のコンテンツ分野の専門職大学院が相互に協力しながら議論し、さらなる教育の質の向上と発展を目指して、認証評価基準の作成を行うことを目的としたものである。
■「コンテンツ分野における認証評価機関設立WG」委員名簿
内山隆:映像産業振興機構 理事
喜多光信:宝塚造形大学 東京キャンパス事務局長
高橋光輝:デジタルハリウッド大学 学長補佐 WG代表
辻充彦:映画専門大学院大学 教務学生課長
平山勉:映画専門大学院大学 講師
※ 50音順、敬称略。
お問い合わせ(担当:デジタルハリウッド内)
E-mail: takahashimitsuteru at dhw.co.jp
9 月 1, 2009
下記の通り、9月4日(金)、9月9日(水)の2日間に渡り、財団法人デジタルコンテンツ協会様との協力により『デジタルコンテンツ白書2009』発刊セミナーを開催することになりました。コンテンツ学会会員は参加費無料となっておりますので、ぜひご参加お申し込みください。
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『デジタルコンテンツ白書2009』発刊セミナー
財団法人デジタルコンテンツ協会とコンテンツ学会は9月4日と9日、デジタルハリウッド大学の協力をいただき、標記セミナーを開催いたします。9月4日は人材育成策に、9月9日は海外展開策にそれぞれ焦点をあて、専門家によるプレゼンテーションと会場参加者と一体となったディスカッションを行います。また、9月4日と9日に共通して、議論に先立ちその前提でありますコンテンツ産業の市場規模について解説いたします。
ビジネス、政策、調査研究など、広くコンテンツに関心をお持ちの皆様の、奮ってのご参加をお待ち申し上げます。
http://www.dcaj.org/contents/frame04.html
〇開催日時およびテーマ:
・9月4日(金)15:00〜17:30『コンテンツ人材育成策の経過と現状の課題』
・9月9日(水)15:00〜17:30『アカデミー賞のインパクトと日本コンテンツ海外展開戦略』
〇会場:
・デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〇主催: 財団法人デジタルコンテンツ協会(DCAJ)、コンテンツ学会
〇協力: デジタルハリウッド大学
〇受講料:
・財団法人デジタルコンテンツ協会(DCAJ)賛助会員 無料
・コンテンツ学会会員 無料
・デジタルハリウッド大学学生 無料
・一般 2,000円(会場受付にて申し受けます。)
〇お申込み: 以下からお申込みください。
http://www.dcaj.org/contents/frame04.html
〇お問合せ:TEL:03−3512−3901 E-mail:semi-wp2009@dcaj.or.jp
〇白書2009の販売について:
・受講料には、白書2009(定価6,000円)の対価は含まれておりません。
・当日、セミナー会場にて白書2009の割引販売(5,000円)を行います。
・セミナー前にご購入の方は、当日ご持参いただくことをお薦めいたします。
○プログラム
【第1弾:コンテンツ人材育成策の経過と現状の課題】
□日時: 9月4日(金) 15:00−17:30
□場所: デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
□プログラム:
・コンテンツ産業の市場規模
プレゼンタ: 宮島慎一 DCAJ研究主幹
・我が国コンテンツ人材育成策の経過と現状の課題
モデレータ: 福冨忠和 専修大学 ネットワーク情報学部 教授
パネリスト: 高橋光輝 デジタルハリウッド大学 学長補佐
平林久和 株式会社インターラクト代表取締役/ゲームアナリスト
増澤貞昌 株式会社シゲル代表取締役社長
【第2弾:アカデミー賞のインパクトと日本コンテンツ海外展開戦略】
□日時: 9月9日(水) 15:00−17:30
□場所: デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
□プログラム:
・コンテンツ産業の市場規模
プレゼンタ: 宮島慎一 DCAJ研究主幹
・アカデミー賞のインパクトと日本コンテンツ海外展開戦略
モデレータ: 福冨忠和 専修大学 ネットワーク情報学部 教授
パネリスト: 掛尾良夫 株式会社キネマ旬報社/
キネマ旬報映画総合研究所 所長
数土直志 株式会社アニメアニメジャパン 代表取締役社長
森 祐治 株式会社シンク 代表取締役社長
7 月 31, 2009
9月4日(金)、南青山にてコンテンツ学会ネットワーキングパーティーを開催致します。会員/一般ともご参加可能です。幅広い方々のお申込をお待ち致しております。
7 月 27, 2009
コンテンツ学会では、8月17日(月)から土日を除く10日間連続で、「サマースペシャル企画 10日連続研究会シリーズ」を開催することになりました。開催要項およびスケジュールは下記の通りです。会場でお会いできることを心から楽しみにしております。なお、今回の会場はデジタルハリウッド大学様の全面協力を頂きました。
※090828追記:8月28日前田氏の講演タイトルが「モダンアーティストによる2016年東京オリンピック招致活動(仮)」から「東京ガールズコレクションでの招致活動を中心に」に変更になりました。
※090807追記:8月17、19、24、25、27日の回につき、定員に達しましたので申込を締め切らせて頂きました。沢山のご参加ありがとうございます。8月6日までにお申込を頂きました皆様におかれましては、順次受付確認メールをお送りさせて頂きます。
※090807追記:8月26日(水)「ネット上の犯罪事案に対する事業者の対応と制度の国際動向(仮)」のみ、会場が「デジタルハリウッド大学セカンドキャンパス ダイドーリミテッドビル6F」に変更となりました。地図等詳細は下記URLにてご確認ください。
http://www.dhw.ac.jp/access/
■開催要項(全日共通)
・会場:デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス(秋葉原ダイビル7階)
http://www.dhw.ac.jp/access/
・時間帯:18時30分〜20時30分(18時受付開始)
・参加費:コンテンツ学会員および大学学部生無料、一般2000円(講演会場での入会受付を行ないます。)
・定員:各回先着30名
・参加申込:info@contents-gakkai.orgまで、下記内容をお送りください。
「ご氏名・ご所属」「会員/一般種別」「参加希望日・タイトル」
※twitterを利用した中継(いわゆる「tsudaる」)にご協力くださる方は参加費を無料とさせて頂きますので事前にご連絡ください。
■開催日程・講師・テーマ
[受付終了]8月17日(月)渡辺弘美氏(アマゾンジャパン渉外本部長)
「日本はネットネイティブな国になれるのか(仮)」
8月18日(火)武山政直氏(慶應義塾大学経済学部教授)
「代替現実ゲームと消費者エンゲージメント(仮)」
[受付終了]8月19日(水)多田彰氏(ソフトバンク)
「Web 2.0の最新トレンド(仮)」
8月20日(木)岡本真氏(ACADEMIC RESOURCE GUIDE)
「コラボのためのプラットフォーム設計ーARGを事例に」
8月21日(金)藤元健太郎氏(D4DR代表取締役社長)
「台頭するライフログビジネス(仮)」
[受付終了]8月24日(月)福井健策氏(弁護士・日本大学藝術学部客員教授)
「データベース化する世界と、著作権の課題 −Google和解期限を目前に−」
[受付終了]8月25日(火)森祐治氏(THINK代表取締役社長)
「日本コンテンツ海外展開の過去・現在とリバイバルプラン(仮)」
8月26日(水)楠正憲氏(マイクロソフト)
「ネット上の犯罪事案に対する事業者の対応と制度の国際動向(仮)」
[受付終了]8月27日(木)津田大介氏(ジャーナリスト)
「コンテンツビジネスと著作権-最新動向(仮)」
8月28日(金)前田智之氏(Contemporary Japan代表)
「東京ガールズコレクションでの招致活動を中心に」
全日司会:金正勲氏(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科准教授)
3 月 31, 2009
2008年12月より会合を重ねて参りました「ネット利用調整制度に関する民間審議会」から、インターネット上のコンテンツ利用を促進するための制度設計についての「提言」が公開されました。
・提言本体
・提言概要図
・委員名簿
ネット利用調整制度に関する民間審議会
http://www.sakaimasayoshi.com/net_rule/index.html
3 月 24, 2009
2009年3月30日(月)に開催される設立記念講演シリーズ第13回の参加受付を開始しました。沢山のお申し込みをお待ちしております。
■第13回:「放送と通信の融合とはなんだったのか?〜『ネット調整制度に関する民間審議会』の検討から」
日時:2009年3月30日(月)18時30分〜20時30分
講師:境真良氏(早稲田大学大学院国際情報通信研究科客員准教授)
会場:慶應義塾大学三田キャンパス東館4階
http://www.gsec.keio.ac.jp/access.html
講演要旨:
コンテンツ学会初の試みとして開催されたネット調整制度に関する民間審議会は、先日提言をまとめてその活動を終了した。その議論を紹介しながら、その中に、21世紀初頭のメディアとコンテンツの産業界を翻弄した「放送と通信の融合」という言葉の意味を問い直してみたい。
ネット利用調整制度に関する民間審議会
http://www.sakaimasayoshi.com/net_rule/index.html
参加費:コンテンツ学会員無料、一般2000円(講演会場での入会受付を行ないます)
参加申込:info [at] contents-gakkai.orgまで、ご氏名ご所属および会員/一般の種別を明記の上ご連絡ください。
3 月 5, 2009
ネット利用調整制度に関する民間審議会、提言とりまとめ目指し最終会合を開催
3月10日、第四回「ネット利用調整制度に関する民間審議会」が開催されます
ブロードバンドでの非正規流通の進展や各種デジタルデバイス、サービスの進化、加えて地上波テレビのデジタル化など現実の事態が進んでいく中で、映像コンテンツのネット環境での利用環境整備のために残された時間は多くはありません。「ネット利用調整制度に関する民間審議会」は、わずかな時間の中で可能な限り賢い選択をするため、産学の集う場であるコンテンツ学会において、有識者が広く意見交換しながら社会的にもオープンな議論に基づいて政策提言を行うプロジェクトとして企画されました。本年度内の提言とりまとめを目指し、短期間ではありますが精力的に活動中です。
本プロジェクトを締めくくる第四回会合は、3月10日(火)に早稲田大学(早稲田キャンパス内)にて実施されます。本審議会は審議会メンバーによる円卓会議の形式で実施いたします(傍聴可能:定員30/特設サイトでの事前申し込みが必要)。今後のコンテンツ業界のあり方を考える消費者、コンテンツ産業に関わる企業の方、研究者等の参加をお待ちしております。
—開催概要—
・名称:第四回「ネット利用調整制度に関する民間審議会」
・日時:2009年3月10日(火) 17:00(開場16:30)から19:00
・場所:早稲田大学9号館第1会議室
(都営バス停「早大正門」または東京メトロ早稲田駅、都営荒川線早稲田駅より徒歩)
・ 特設サイトURL:http://www.sakaimasayoshi.com/net_rule/index.html
—委員—
小寺信良(MIAU共同代表)
境 真良(早稲田大学大学院准教授)(世話役)
玉井克哉(東京大学教授)
花岡宏明(KDDI総研コンテンツ・メディアグループリーダー)
森 祐治(シンク代表取締役社長)
山口 浩(駒澤大学准教授)
山根陽一(ヤフーメディア事業部シニアビデオプロデューサ)
吉川尚宏(野村総合研究所情報通信・金融戦略担当部長)
(50音順)
主催 コンテンツ学会(ネット利用調整制度PT)
お問い合わせ:コンテンツ学会(ネット利用調整制度PT事務局)(GITS境研究室内)
E-mail: info@sakaimasayoshi.com